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MetaFrameを使用したブラウジングサービス
IEなどのブラウザは、MetaFrameサーバ上で実行され、クライアントPCに画面データが送られ、インストールした専用クライアントソフト(ICAクライアント)で表示されます。画面データは差分情報のみで、必要な帯域は非常に少なく(数十Kbps程度)、高スペックなクライアントPCを必要としません。
| ◎メリット |
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IEのセキュリティパッチの適用、セキュリティ設定の集中管理は、MetaFrameサーバを集中管理するだけなので、保守コストが大幅に削減されます。 |
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Windowsドメインと統合されたシングルサインオン(パススルー認証)によりMetaFrameに再度ログインする操作は不要です。 |
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オプションサービス
事前に定めたポリシーに応じてWebサイトへの閲覧を制限します。ポリシーはカテゴリ単位、個別URL単位での指定が可能です。
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Web閲覧認証利用登録ツール
ドメインコントローラ上のWeb閲覧可能グループにユーザを登録する事で閲覧可否を実現します。登録されたユーザのみ、Web閲覧が可能になります。 |
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インターネット・メール利用登録ツール
メールサーバ上にインターネット・メール利用可能ユーザを登録することで、インターネット・メール利用可否を設定できます。 |
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各種レポートサービス
以下のような項目について定期的にレポートします。 |